売却を決断するとき

2018年04月11日

「事業や会社を売却するということ」
それは経営者しか考えないことであり、
経営者が手塩にかけて育ててきたものを売却するということになります。
また、経営者の最後の仕事でもあり、非常に重大な決断であります。

それを支援する我々は、
「経営者の人生を背負う」という気持ちで行っております。

経営者の想いをしっかりと形として、経営者の想いに応える仕事を丁寧にしていきたいと思います。

先日の面談で改めてこの想いを感じ、経営者の想いを大切に仕事していきたいと思いました。

 

山田健司